【非・根性論】早起きして朝型生活にする方法

【非・根性論】早起きして朝型生活にする方法 その他
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【非・根性論】早起きして朝型生活にする方法

 

前回、【早起きは三文の得!】朝型ブログアフィリエイトという投稿をしました。

【早起きは三文の得!】朝型ブログアフィリエイト
【早起きは三文の得!】朝型ブログアフィリエイト。 企業の経営層や年収が高い人には朝型の人が多い!と、書籍やネット記事でよく見かけます。私の周りを見てもなんとなく「朝型の人」=「仕事が出来る人」という方程式は成り立っているような気がします。これはブログアフィリエイトにも当てはまることのように感じています。

 

「朝を制するものは人生を制す」という内容の記事を読んだことがあります。

 

ただ、私は早起きは得意ではないし、むしろ出社ギリギリまで寝ていたいタイプです。

 

しかし朝の時間を効率的に使うメリットを体感したため、早起きをして朝型生活を実践するようにしています。

 

今回の投稿は、【非・根性論】早起きして朝型生活にする方法というテーマで書いてみたいと思います。

 

朝型生活は根性では続かない・・・

私は根性がありません。

 

朝型生活をするためには、「辛くても意地で起きる!」といった内容が書かれていることがあります。

 

私も最初はその方法からスタートしました。

 

しかし、続きませんでした・・・。

 

「自分は根性がある!」という方なら実践できるのかもしれませんが、私には無理でした。

そのためこの投稿では、「非・根性論」で書いてみます。

 

道具を使用して早起きをする方法

私は早起きのためにいくつか道具を使っています。
その道具を紹介したいと思います。

 

光と音の目覚まし時計


 

明るい光と音により睡眠リズムを調整し、毎朝、快適な目覚めを目的にデザインされた光と音の目覚まし時計、ブライトアップクロックがバージョンアップしました。

 

 

従来の製品に比べ、照度が約15~20%UP! 人間の生体リズムは朝日が昇ることにより目覚め、陽が沈むことにより、眠りへと導かれる様になっています。

 

 

この目覚まし時計のランプは通常の蛍光灯やLEDと異なり、太陽光に近い特殊蛍光管を使用しています。

 

 

起床の90分前に短時間の光でレム睡眠(眠りの浅い状態)状態にし、目覚まし設定の時間に音と光で快適な目覚めへ導く目覚まし時計です。

 

 

聴覚障害の方でもブライトアップクロックの光は通常の蛍光灯よりも明るく、枕元に設置できる為、光によって目覚める事が可能です。

 

 

ライトはインバータ方式で光のチラツキを抑えており、紫外線もカットされています。目の疲れを軽減し、読書等で通常の照明機器としても使用できる目覚まし時計です。

 

 

また近年になり、LED光に含まれる青色成分が目に悪いと問題になっていますが、ブライトアップクロックの光は青色成分も少なく設定されている為、目にも優しく安全です。

 

こちらの商品、朝に弱い私を哀れに思ったのか、知人がプレゼントしてくれました。

使い方は、起きる時間をセットして枕元に置いておくだけ。

 

ブライトアップクロックⅡを使い始める前は、太陽の光で目覚められるようにカーテンを工夫したり、目覚ましをいくつか用意したりしていました。

 

今はブライトアップクロックⅡが1つあれば十分です。

 

「光と音の目覚まし時計」。
これだけだとなんとなく2度寝してしまいそうですが、光のおかげなのか、目が覚めると同時に頭も冴えて、「さて、起きるか!」となります。

 

(※前日、遅くまでお酒を楽しんだ日は、念のためスマートフォンのアラームも利用しています・・・)

 

ぐっすり眠るためのYouTube

寝る前のスマートフォンやPCは良くない!と言われています。
私もそう思います。

 

ぐっすり眠るためのYouTubeは、「YouTubeで音楽を流す」という意味です。
「睡眠 音楽」と検索すると、たくさんの曲が出ています。

 

私のお気に入りは、Marcene Josue さんがアップロードしている音楽です。

 

Marcene Josue

 

睡眠の質が良くなるのか、ぐっすりと眠れてスッキリと目覚められます。

 

ただ、たまに動画広告が入っていて驚くことがあるので、動画広告が入っていないものを選びましょう。

 

また、パソコンのモニターは明るさを1番下げた状態にしておくと、光によって眠りを妨げられることを防ぐことができます。

 

快眠サプリ


 

「朝の目覚めの疲労感の軽減に」というコピーにひかれて、こちらを飲むようになりました。

 

サプリは値段が高くて今まであまり手を出したことがなかったのですが、「オリヒロ 快眠サプリ」は1ヶ月2,000円ちょっとで済みます。

 

また、テアニン200mgとパッケージにありますが、このテアニンには次のような効果があるそうです。

 

「テアニン」とは、お茶に含まれる旨味成分です。
テアニンには、さまざまな健康機能があることをご存知ですか?
ストレス緩和、集中力アップ、リラックス作用、睡眠の質改善などの効果が報告されています。

 

 

効果がある気がするので続けています。
14日分であれば1,000円〜始められますので、興味がある方は、ご自身に合うかどうか、1度試してみると良いでしょう。

 

早起きが必要な趣味を持つ

早起きが必要な趣味を持つこともおすすめです。

 

私は釣りが好きで週末に良く行くのですが、朝は3時〜4時に起きます。

 

平日は4時に起きるようにしているので、休日と平日で起きる時間があまり変わらず、生活のリズムが乱れるのを防ぐことができます。

 

また、「趣味=好きなこと」のための早起きなので、そこまで苦になりません。

 

■釣り
■サーフィン
■ジョギング
■ゴルフ
■お散歩

 

早起きが必要な、新しい趣味を見つけることも、朝型生活をスタート・キープする良い方法です。

 

AdSense・medi8・ASPをチェック

早起きをして、AdSense、medi8、ASPをチェックする習慣を付けてみましょう。

 

成果が発生していれば、それは早起きをして朝型生活を続け、記事を投稿した成果です。

 

早起きが自分へのご褒美になります。

 

成果が発生した投稿が、朝書いたものか別の時間に書いたものか比較して統計を取っても面白いかもしれませんね。

 

【まとめ】早起きして朝型生活にする方法

 

今回は、私が実践している早起きをして朝型生活にする方法をご紹介してみました。

 

「朝型生活には多くのメリットがある!」と認識されている方は少なくないと思います。

 

今回ご紹介させていただいた方法が合う人・合わない人、おられるかと思います。
「非・根性論」の方法のご紹介ですが、「根性論の方が合う」という人もいると思います。

 

色々試してみて、ご自身に合う早起きの方法、朝型の生活にする方法を探してみることをおすすめします。

 

もし宜しければ、参考にしてみてください。

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